2009年7月 9日 (木)

マイケルジャクソン IN 大阪

私が入っているダイナミックオーナーズ会はすごいんです、

元会長の太田さんは本当にすごいんです、

マイケルジャクソンと肩を並べる人物なんです。

証拠の写真を掲載しておきます。

2

こんなすごいダイナミックオーナーズ会に貴方も

入会してみませんか。

異業種のオーナーが集まり楽しく勉強をする会です。

 ダイナミックオーナーズ会のホームページを見る

8月は12日(第二水曜日)太閤園で喜田寛先生の

「話道」についてのお話を聞きます。

太閤園で食事が付いて勉強が出来て¥10,000円

お得ですよオブザーバーで一度参加してみてください。

Ona

ワンタロー

花火を見てみよう ←クリック

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2009年7月 6日 (月)

天地人

”天地人”を見て浮かんできた言葉があるので ・ ・

”仁は過ごすべし 義は過ごすべからず”

    解説

  仁(思いやり)は多少過度になってもよいが

  義(義務の遂行)については厳格にしすぎてはならない

  「人間はそれぞれ別個の事情をかかえた動物だ」

  だから能力や数字のみにこだわるのではなく

  それぞれの事情を十分に考え

  気配りやいたわりの心で判断しよう

     甘いかな いや今の日本には必要かな

         ” 仁愛 ”

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2009年7月 3日 (金)

万華鏡教室 エテルノ西京極へ

エテルノ 池田に続いて

エテルノ 西京極へ 万華鏡教室出張しました

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2009年7月 2日 (木)

蔡愛琴さん ホームパーティー

6月25日(木) 蔡愛琴さんのホームパーティ出席のため

奈良まで出かけました総勢9名

近所の方もお見えになり 盛大なパーティになりました

古筝(コソウ) ニ胡(ニコ) 古琴(コキン) フルス(漢字難しい)

ピアノ等で中国音楽や日本の音楽を聞かせていただきました

特に古筝はスチール製の21弦でつめをつけての演奏です

優雅でかつダイナミックな曲を表現できます。

ワンタローの万華鏡の動画とコラボさせてもらった

オアシスタイムズ(愛琴さんのオリジナル)も生で聞かせてもらいました。

素晴らしかったです 古筝は迫力がありました。

また ニ胡 フルスは牧歌的な響きがあり素朴な音色です。

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春が来た      ←蔡愛琴さんとワンタローのコラボ 

オアシス・タイムス  ←蔡愛琴さんとワンタローのコラボ

      ライブを聞く

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2009年6月22日 (月)

全盲のピアニスト

 芸術の評価って難しいですね

純粋に評価するなら 出来上がった作品が 見ている人

聞いている人にどれだけ感動を与えたかによって評価されるべきです

誰が描こうが 誰が演奏しようが そんなの関係ない です

が しかし世間での評価はそうではありません

誰が作ったとか どんないきさつがあったのかとか また演出の仕方により

評価はどんどん変わります 芸術とはそれも含めての芸術なのでしょうか?

  (職人は名を残さなくてもいい 品物を残せばいいのでは?)

     純粋に品物だけで評価されるのでしょうか?

        美とは何なのでしょう??

ここから森さんの世界 ↓

 「音楽家としての評価に全盲かどうかは関係ありません。これか
らは一人のピアニストとして聴いてほしい」。そう語るのは、先日、
第13回バン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した辻井
伸行さんです。彼は「全盲のピアニスト」と呼ばれることに内心抵
抗があったと言います。

 確かにマスコミの報道では、まず「全盲の…」あるいは「盲目の
…」という冠が躍っていました。目が見えないというハンディを負
いながら国際的なピアノコンクールで優勝するなんてすごいね、と
いうことなのでしょう。そこに「全盲なのに偉いね」という考えが
含まれているように思ってしまうのは、少しヘソ曲がりでしょうか?

 「全盲なのに偉い」という考えは、ちょっと「上から目線」なの
ではないかと思うのです。とにかく、バン・クライバーン国際ピア
ノコンクールという1962年の開始以来、原則4年に1度しか開
催されないコンクールで優勝することがすごいのであって、全盲は
そのあとについてくるものではないか、と思うのです。

 ぼくは彼の「全盲」ということ以上に、「音楽を心底楽しもう、
聴いてくださる人に楽しんでもらおう」という姿勢に感動していま
す。その想いが彼がつくりだす音のひとつひとつに込められている
からこそ、聴く人に感動を伝えることができるのだろう、と。

 音楽の世界に乗り越えられない障害はないと辻井さんは言います。
他の演奏者が楽譜を見ながらピアノを弾くのに対して、彼は全曲を
暗譜して弾きます。つまり、すべてを自分の中に取り込むことによ
り、より深く曲を理解することができるのでしょう。これは、ある
意味において、目が見えないことのメリットかもしれませんが。つ
まりは、障害をいかにメリットとして活かすか、ということなので
しょう。きっと、彼には「全盲者」という障害者意識が薄いように
思うのです。音楽を愛するのに、そんな意識はあまり関係ない、と。

 「盲目のピアニスト」から「感動のピアニスト」へ。辻井さんの
「冠」がそう変化することを期待して止みません。いや、彼の意識
はもうその段階に到達しているはずです。それを受け止めるぼくた
ちの意識がどこまで彼についていけるのか。それを問われているよ
うな気がします。

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2009年6月17日 (水)

ほたるがわ 

森さんの文章に感銘しましたので引用させてもらいます、 

何かほたると万華鏡通じるところがあるように思います、

「見るとは何か」確かに人は情景を目で見ているのでしょうが

本当は心(脳の記憶)で観ているのではないかと思われます

同じものを観ても人により感じ方は様々です

また同じ人が観てもその時々で違って感じられます

 さあ あなたの刹那の心で【万華鏡】を観てみよう。

                    「貴方の心」heart01が観えるかも!”

ここから森さんの世界 ↓

家から歩いて10分ほどのところに小さな川が流れていて、毎年、
今頃になるとほたるが飛び交うというので、たくさんの人が夜のそ
ぞろ歩きを楽しんでいます。かくゆうぼくもほたる狩りを楽しんで
きました。ほわぁと光っては消える…を繰り返すほたるの群れ。そ
れはまさに、幽玄の世界でありました。

 一匹のほたるが、ぼくの手のひらに止まりました。とても小さな
ほたるだったので、きっと「平家ほたる」だったのでしょう。お尻
が、緑がかった蛍光塗料のような光を発しています。その光は熱く
もなく、ぼくの手のひらの中で静かに灯っては消え、消えては灯っ
ていました。しばらく眺めたあと、ぼくは川面の方に飛ばしてやり
ました。彼は、点滅を繰り返しながら、向こう岸に向けて、ふらふ
らと飛んでいきました。

 ほたると言えば、宮本輝氏の『螢川』を思い出します。北陸・富
山を舞台にした小説でした。最後のシーンは幻想的なほたるの物語
のラストシーンを思い浮かべました。

 目を凝らして見ないと光っているのかどうか、わからないような
仄かな光。でも、一度見えてしまうと、あちらこちらで光っている
のが見えてきます。そして、いつの間にやら、ほたるたちの光の乱
舞に包まれているのです。一瞬、「見るとは何か」ということを考
えさせられます。ふとしたきっかけで、見えなかったものが見えて
くるのですから。そんな幻のような光に包まれた幽玄の世界が、初
夏の夜のひとときに繰り広げられていたのです。

 ときに、ほたるは亡き人の魂の変化したものだと語られてきまし
た。確かに、あの仄かな光を見ていると、此岸と彼岸を結ぶ一筋の
光のようにも感じられます。今にも消え入りそうでいながら、一瞬、
パッと輝く。生命のリズムのようなものを感じさせる光なのでしょ
う。歩を止めて、しばし眺めていると、ここはいったいどこなのだ
ろう、という思いが頭をよぎります。ほんのひとときでしたが、そ
れは能楽でいう「幽玄」の世界を旅させていただきました。普段な
ら渡れるはずもない彼岸に立った気分を味うことができた夜でした。

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2009年6月 9日 (火)

万華鏡の世界(小宇宙)

宇宙の果てまでいってQ

2009_0601001 Photo

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大阪城 こんなとこあるんや

大阪城

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2009年5月17日 (日)

和太鼓『疾風』(かぜ)

私の所属しているダイナミックオーナーズ会

の25周年イベント例会に和太鼓『疾風』(かぜ)

のクループにきてもらいました。

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2009_0513016

感動の30分間でした。

和太鼓演奏動画 ソロ

和太鼓演奏       

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2009年5月 3日 (日)

テレビを見て感動した

印象に残った言葉を羅列しておきます、

こんな人が日本人にいるんだ 若い女性で

瀬谷ルミ子さん 

DDR

紛争地武装解除

心の武装解除

人には道を切り開く力がある

やらない言い訳をしない

人生は自分の手で変えられる

憎しみの連鎖 不条理

希望

平和は素晴らしい!

              瀬谷ルミ子さん

               ブログ

             動画を見る DDR

ワンタロー

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